SP 7月18日 八景島シーパラダイスのしおり
横浜・八景島シーパラダイスの海辺の風景

2026.07.18 Sat / Yokohama Hakkeijima

7月18日
八景島シーパラダイスのしおり

うみファーム、リヴァイアサン、海Cafe、LIGHTIA、花火まで。やりたいことを絞って、朝から夜まで気持ちよく楽しむ予定表。

Gate 8:30 朝の一手で流れを作る
Aqua 9:00-21:30 最終入館 21:00
Ride 11:00-20:00 人気1本を午前に確保
Main 09:45 魚釣りランチを守る

Route concept

朝の海から、夜の光まで。テンポで魅せる一日。

午前は水族館、うみファームの魚釣り、リヴァイアサンを1本。午後はライブ、イワシショー、海Cafeへ。夜はLIGHTIA(ライティア)と花火シンフォニアで、きれいに締めます。

Night LIGHTIAと花火
Taste 釣って、食べるランチ
Thrill リヴァイアサンを午前に1本

Before we go

出発前のセットアップ

Date route

当日のルート

プレビュー中
08:40
Start

島に入ったら、今日の流れを決める

うみファーム魚釣りのWEB時間整理券を確認。公式イベント時刻とアトラクション運行もここで押さえて、一日を気持ちよく始めます。

うみファームのイメージ
09:00
Aquarium

朝の水族館で、気分を海モードへ

混む前のアクアミュージアムを軽く散歩。ここは深追いせず、午前のメインに向けて余白を残します。

アクアミュージアムのイメージ
09:45
Lunch

釣って、食べる。体験ごとランチにする

うみファームで魚釣り。釣った魚はキッチンで調理してもらって、ただの昼食じゃない思い出にします。

整理券の時間がずれたら、この枠を最優先。アトラクションより魚釣りを守ります。

魚釣りのイメージ
11:00
Ride

リヴァイアサンを、午前のうちに1本

人気アトラクションはここで一本だけ。アクアライドIIは予定に入れず、待ち時間がかなり短い時だけボーナス扱いにします。

サーフコースター リヴァイアサン
11:45
Move

ライブスタジアムへ、余裕を持って移動

席取りも含めて、少し早めに。慌てず入れるだけで、ショーの楽しさが変わります。

12:30
Show

Animal Life Live! マツケン版

イルカたちの躍動感とマツケンの陽気さで、午後のスイッチを一気に入れる。

Animal Life Liveのイメージ
13:30
Aquarium

スーパーイワシイリュージョン

短くても印象に残る、光る群れのショー。終わったら午後の余白へ、急がず切り替えます。

スーパーイワシイリュージョンのイメージ
13:40
Aquarium

ドルフィン ファンタジーで、静かな海時間

自然光の入る水槽で、イルカたちをゆっくり見る時間。ショー後のテンションを少し落ち着かせて、海Cafeまで気持ちよくつなぎます。

14:45
Cafe

海Cafeで、甘いブレイクを入れる

ベイマーケットB棟1F。海の生きものモチーフのスイーツで、午後のテンションをもう一段上げます。

アクアライドIIは待ち時間が短い時だけ相談。無理に回収しない。

海Cafeのアニマルスイーツ
15:35
Game

ウエスタンゲームハウスで、少し勝負する

乗り物の待ち時間が読みにくい日でも遊びやすい枠。景品狙いで軽く盛り上がる時間に。

16:20
Cruise

パラダイスクルーズIIで、夕方の海へ

16:30便を目安に、八景島ならではの海風と景色を取りに行く。所要約20分なので、夜の予定を崩さずに入れやすい枠です。

天候や運航状況次第。無理そうならシーパラダイスタワーかショップ時間に変更。

17:10
Free

夜に向けて、夕食と花火の場所を整える

早めの夕食、ショップ、写真、花火の見やすい場所チェック。ここを急がない時間にして、LIGHTIAと花火にきれいにつなぎます。

19:15
Night

LIGHTIA(ライティア)

イルカと光のナイトパフォーマンス。昼とは違うシーパラの顔を、ふたりでちゃんと見る時間。

LIGHTIAのイメージ
20:30
Finale

花火シンフォニア

一日のラストカット。LIGHTIAのあと、少し余裕を持って見やすい場所へ移動します。

迷ったら守る優先順位

  1. うみファームの魚釣りとランチ
  2. リヴァイアサン
  3. Animal Life Live!
  4. 海Cafe
  5. パラダイスクルーズII
  6. LIGHTIAと花火
  7. ウエスタンゲームハウス

詰め込みすぎない

無料レクチャーの全回収や、細かい寄り道の詰め込みは潔く手放す。ふたりの体力と会話の余白を、予定の中に残します。